FUJISAWA DESIGN WEEK 2019 クリエイティブトーク



今年で4年目を迎える藤沢デザインウィーク。藤沢駅北口ペデストリアンデッキのリニューアルオープンを記念して、「アート×まちづくり」をテーマに、藤沢出身の空間デザイナー長谷川喜美氏、2020年の東京オリンピック招致において文化プログラム作成の中心を担った今村有策氏、今年度藤沢市アートスペース制作・展示支援プログラム「Artists in FAS 2019」審査員を務めた宮永愛子氏、藤沢市長によるクリエイティブトークを開催します。

テーマ 「アート×まちづくり」~まちの空気をデザインする~ 



主催:JAPAN DESIGN WEEK
共催:藤沢市
特別協賛:


[出演者]
長谷川 喜美(空間デザイナー)
宮永 愛子(美術家)
今村 有策(東京藝術大学大学院教授)
鈴木 恒夫(藤沢市長)

会場:藤沢市役所本庁舎 3階 3-3、3-4会議室

神奈川県藤沢市朝日町1-1
日程:2019年12月21日(土)
時間:15:30〜17:00 定員:100名(無料・事前申込制)

※会場内での撮影および録音は原則的に禁止とさせていただきます。
※要事前申込み、先着順となります。定員に達し次第終了とさせていただきます。
※記入する情報が不足している場合、無効となる場合があります。



藤沢デザインウィーク2019 クリエイティブトーク 参加お申込み


JAPAN DESIGN WEEKは、クリエイティブによる地方創生を目指す、中長期に渡るプロジェクトです。
首長の強いリーダーシップのもと、活動を継続的に取り組める組織をつくり、新たな魅力(商品・観光)を生み出し、地域を全国へ、そして世界へ発信していきます。各地域の感性資源を活用し、その地域オリジナルのデザインウィークを自治体が主導となり開催。市民が地域に誇りを持ち、郷土愛溢れる人材を育むことを目指しています。